ご主人様のお誕生日会8 ホテルの一室 女同士(2)

2008–03–02 (Sun) 20:24
ラバー警棒を手にしたものの、戸惑い気味の千恵ちゃん。

「好きに叩けばいいだけだよ。」
「これくらい…?」
「もっと強く叩いていいよ。」

最初はとんとんとんと、軽く叩いていたけれど、次第に強くなってくる。

それでもまだまだ…。

「それくらいじゃナオミは感じないぞ。」ご主人様が言う。

そけじゃぁと、千恵ちゃんが呟くと、少しの間があり、そして、ばしっと、衝撃とともにものすごい痛みが。

後から写真を見てわかったのですが、これで叩いたからか…。

警棒の先端を思い切り引いて反らして、指を離す。反発力で警棒の先端が私のお尻に、そう、まるで突き刺さるように打ち込まれたのだから、痛かったはず。

すぐにそこはたんこぶとなって膨れ上がった。

でも、まだまだ。もっと叩いて、もっと強く叩いてと、私はお願いした。

暫く叩いた後、千恵ちゃんは爪を私の背中に立て始めた。やはり最初は遠慮がちに。しかし、次第に強くなっていく。

あぁぁぁ〜

まるで切れるような痛みが走った。事実、血が出て数本の傷口は一週間たっても残っていた。

そうか。
女性の爪は、特に若い千恵ちゃんの爪は厚さが薄い。男性で年を重ねたご主人様の厚みのある爪とは全然違う。

そう、剃刀のごとく皮膚を切り裂くことができるのね。

以前見たM男性の写真を思い出した。
S女性の爪でつけられた無数の赤い筋、血が滴り真っ赤になっているM男性の裸体。
あれは、S女性だからできることだったんだ。
私は、ちょっぴり、M男性の気持を体感できた。

実は私は「S女性に責められたい」という願望を持っている。
私がお金出すから、出張S嬢さんを呼びたいと、ご主人様にお願いしたことがあるのですが、
「おれはつまんない。」と却下されたことがありますw

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ご主人様のお誕生日会7 ホテルの一室 女同士(1)

2008–02–29 (Fri) 01:49
貸し出しにあたり、千恵ちゃんの主さんの早乙女さんからいただいた条件は「レズプレイ」でした。

うーん、これは私にとって未知の世界、ちゃんとできるかどうか…。
私がドンキでローターを買ったのは、間が持たなかったらローターで弄くればいいかな、というなんとも情けない理由からでしたw


とりあえず、年上の私から…。












































「貝合わせをしてみせろ。」

んー、こうかな?

こんなんでいいのでしょうかw


暫くすると、ご主人様は次は千恵ちゃんに「ナオミを責めてみるか?」と聞きました。

戸惑いぎみの千恵ちゃんに、ご主人様はラバー棍棒を手渡して「好きに叩いてごらん」と言いました。

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ご主人様のお誕生日会6 ホテルの一室、3人で(3)

2008–02–27 (Wed) 17:25
二人で一緒にしゃぶれとご主人様に命令をいただき…。

簡単そうで意外と難しかったです。
互いの鼻がぶつかってしまい、同時に、というのはなかなかできず、舐める程度でした。










これも楽しかったです。


その時は一生懸命で気が着かなかったのですが、


PCで写真を見たら…









ご主人様のペニス、ものすごく勃起しているんです。

私が一人で頑張ってご奉仕しているとき以上に…。

楽しんでもらえていたんだなぁと、とても嬉しくなりました。














このように色々と楽しんでいましたが、大事なことを忘れてはいけません。

早乙女さんからの、千恵ちゃんを貸し出しにあたっての唯一の条件をしなければなりません。
それは私もまだ未経験のことでした。

「レズプレイ」です。







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ご主人様のお誕生日会5 ホテルの一室、3人で(2)

2008–02–26 (Tue) 02:12
ご主人様にフェラチオをしている千恵ちゃんの後ろに回り、私は何の躊躇いも無く、お尻に顔を埋めました。

つぼみ…。

明らかに私のおま●ことは違う、まだ、つぼみ、やっと膨らみ始め、早く花びらを咲き誇らせたいと、もうすぐ来る春を待つつぼみ…。

なんて可愛いのだろうか。




鼻腔を膨らませ香りを吸い込み、そして、舌を這わす。

かすかに、ご主人様のペニスの匂いが感じられる。


私は、無心に嘗め尽くす。
もっともっともっと。

そこにあるはずのご主人様の味を、貪るように。





もっともっともっと…


だから、


四つん這いの千恵ちゃんの足の間に仰向けで潜り込み、


顔を押し当てる。

鼻も口もぴったりと押し当てる。








千恵ちゃんがご主人様のペニスをしゃぶる音が、静かに私の耳に流れてくる。

なんて素敵なのでしょう。



しばらくすると、ご主人様は千恵ちゃんの体をくるりと表に返した。


それに合わせて私は四つん這いになり顔を埋め舐め続ける。



ふと視線を上げると、ご主人様の顔が見える。

笑っている、ご主人様は静かな笑顔で私を見てくれている。

私も思わず笑顔になる。


ねぇ、ご主人様、私を見て、もっともっと見て、こんな私をもっと見て。

なんでもするから、どんなこともしたいから、ご主人様の側にずっと居させてください…。




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ご主人様のお誕生日会4 ホテルの一室、3人で(1)

2008–02–24 (Sun) 23:18
私がプレゼントした主の希望とは…。

「他の女がおれのちんぽをしゃぶっているのをおまえに見せつけたい。しゃぶらせるだけではない、ま●こもつかう。それをおまえがどんな顔をして見ているのか見てみたい。

そしておまえに舐めさせる、他の女のおま●こを使っている俺のちんぽを、俺に使われている女のま●こを。

少しはおまえにもちんぽをしゃぶらせてやろう。他の女と一緒に、俺のちんぽを舐めるんだよ。

そんなとき、おまえがどうなるのか、どう感じるのか、その後おまえがどう変化するのか。

いつか、そういうことをしたい。」


付き合い当初からご主人様が私に話しつづけてきた希望。

絶対嫌だ、そんなことしたくない。私はずっとそう思い続け、そんな日が来ないことを願い続けていました。

だけれど、私も変化してきた。その夢を叶えたい、私自身で叶えたい、と。





そうだ、それこそ、私にしか出来ない、私だから差し上げられる今最大のプレゼントだと、気づいたのです。それに気づいたとき、心からそう思えている自分がとても嬉しかった。
もしかしたら、そうなれた私そのものが、ご主人様へのプレゼントとなれたのかもしれないと、今、これを書きながらふと思いました…。

千恵ちゃんがご主人様に奉仕する様子を見ても、私は、嫉妬という感情は、まったく沸いてきませんでした。

「楽しいな。」そうご主人様が言うと、私も楽しくなってくる。

不思議でした。もっともっと見たいと思う、だから、もっともっとしゃぶってあげてと千恵ちゃんに心の中でお願いしました。







あぁ、この記念すべき模様をカメラに収めなければ…。
私はシャッターを押し続けました。

この空気を息遣いを心模様を記念として残したくて。

そして、とても美しいと思いました。

このときの千恵ちゃんの心境を私には計りしることは出来ませんが、色々な感情が渦巻いていたずです。
その感情の1つには、きっと早乙女さんへの思いもあったはずです。
ここから逃げ出して会いに行きたい、でも、貸し出しをちゃんとやり遂げたい、そんな感情もあったのではないでしょうか。

その思いが、千恵ちゃんをこんなに美しくさせているのだろうと、私はシャッターを押しながら思いました。

もっと見たい、私の脳みそにこの瞬間を焼き付けたい…。

千恵ちゃんの髪の毛で奉仕している口元が見えないと、私はその髪の毛をかきあげて顔を近づけて眺める…、なんて素敵なの…。

「おい」
「はい。」
「舐めろ、俺のチンポをしゃぶっている千恵のま●こを舐めろ。」
「はい。」

私はカメラをご主人様に渡して千恵ちゃんの背後に移動しました。

(このテキストから、文章と写真の時間の流れが一致していないことご了承ください。私も色々と興奮してましたので…。)
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