ケバイ化粧

2007–10–31 (Wed) 17:24
いつもの部屋がいっぱいで、スイートしか空いていなかったとご主人様から連絡が来た。
スイートルーム。実際に泊まるのは生まれて初めてのこと。
ご主人様は仕事で遅くなるので、私だけ先にホテルに行き、ドアを開けると。
なんか以前こういう部屋に泊まったことあるよなないような…。

そうだ、アメリカだ。
アメリカでの最初のホテルとほぼ同じ間取り。ここにキッチンもあったらまったく同じだわ。

「折角のスイートだ、俺がいくまで写真でも撮って待ってろ。」

すぐに撮影と思ったけれど、お腹が空いていたのでホテルのレストランに行き食事を頼み、グラスワインなんかも飲んじゃおうかなとメニューを見たら、あら、素敵。ここにもご主人様との思い出が。
アメリカで立ち寄ったワイナリーのワインがあったので、頼んだ。

「この、○○の赤をお願いします。」
「こちらのワインはお好きですか?」
「ええ、今年ここのワイナリーに行ったから。思い出のワイン。」

「素敵な思い出のようですね。」
「はい、とっても素敵な。」

ちょっと自慢。だって、内緒の旅行だったから誰にも話すことができなかったから。レストランの人にならいいでしょう。

「俺が戻るまでに支度は全部終わらせておけ」
ご主人様からそういわれていたので、部屋に戻り急いで着替えと化粧を済ませて早速セルフ撮影を開始。

なかなかケバイ派手な化粧が上達しないけれど、それでも最近は少し褒めてもらえるようになった。







性処理

2007–10–30 (Tue) 02:38
20071030023853
ご主人様に性処理として使って頂きました。

今日はすごいです、スイートルームです(*_*)

無くなれ思考

2007–10–28 (Sun) 23:32
無気力気味ではあるけれど、ジムに行ったりネイルサロンに行ったりの週末でした。

ご主人様の排泄担当としての仕事が出来ていません。

ご主人様に楽しんでいただくようなことが出来ていない、つまり役に立てていないということ…。

無気力は思考能力を無くすよ、というコメントを頂きました。
私は、思考能力なんか無くなっちゃえばいいと思っています。無くなって欲しいと願っています。

私はまだ自分で思考のスイッチを切ったり入れたり出来ないから…。

そうしたら余計なことも考えなくなるでしょう。

そうしたら、ご主人様の言葉や考えに、ただ従えばいいだけになれる。

早くそうなりたい。






音のある空間

2007–10–26 (Fri) 18:46
女社長は性処理奴隷こちらのブログでの初画像がエロでなくてすみません。
やっと今日、ご主人様のスピーカーと私のiPodちゃんが合体し、音楽を流してくれています。
ご主人様とナオミが合体っっ…w

私が好んで聞く音楽は、んー、ジャンルだとなんになるのかな、ロック、ロックバラード?

OASIS、COLD PLAY、James Blunt、Daniel Powter、この辺りがお気に入りかな。(多分、このどれをもご主人様は知らないだろうな^^;)

James Blunt、Daniel Powterは、四月にご主人様とアメリカに行ったとき、あちらでもまたまだ人気で、カフェやスーパーに行くと音楽が流れていました。大好きな歌が流れている、それだけでもほっとしますね。

勿論、車に乗りラジオをつけるとそこからも流れていて。

だから、今でも車に乗って彼らの歌を聴くと、気分はアメリカ。ご主人様と過ごした10日近くの日々を、甘く切なく思い出します。

で、それ以外で現在iPodには、U2、Blur、なども入っています^^

その辺にあったCDの曲を全部放り込んだので、一体何が入っているのか実は把握できていませんw


2007–10–26 (Fri) 02:40
以前、母との温泉を私が断ったという話をブログで書いたとき、親不孝だというようなコメントをいただきました。

年老いた母親の背中を流すのが親孝行だ、というようなことらしいのですが、少なくとも私の母は、そういうことをされて喜ぶタイプの人間ではない。

むしろそんなことしたら、年寄り扱いするなと怒られる。

二度結婚して、配偶者は全て他界した今、母は2〜3人のポーイフレンドと楽しい日々を過ごしている。それぞれとのデートや旅行のアリバイ工作に私は利用されている。

「来週、Aさんと旅行だけど、Bさんには娘と行く話してあるからよろしくね〜」見たいな感じ。

私の母は、世間一般の母親像とはかけ離れている。そんな親の娘の私もきっとずれているのだと思う。

子供の頃から母がよく話していたのは「女は見た目が一番、それに尽きる。」というようなこと。

背筋を伸ばせ、ちゃんと歩け、日焼けはするな。18才になったときからは、化粧は必ずすること。
太るな、痩せるな、兎にも角にも女てあることを片時も忘れるな。

「良い素材として生んであげたのだから、感謝しなさい」とも。












規格外

2007–10–25 (Thu) 03:05
ご主人様のペニスの垢は本当に美味しかった。

うんこカスも、耳垢も鼻くそも、ご主人様のだったら何でも美味しいだろうと思う。

ご主人様のおならも吸い込みたい。
今度おならするときは、お尻に顔を埋めて全部吸い込みたい。

そういえば、私には嫉妬の対象というのが人とは限らない。
最近は、抱き枕に嫉妬している、あの存在は許せない。

いつものホテルがリニューアルして部屋が綺麗になったのはいいのだけれど、ベッドには通常の枕の他に、細長い円筒形のクッションが追加された。

それ以来ご主人様はそれを抱えて寝る。
しかも、寝返りを打っても使えるようにと左右にそれを置いて寝る。
だから私はご主人様にくっつけない。

ある日、熟睡しているご主人様の側からそーっとその抱き枕をどかそうとしたら、何をしているんだと叱られた。

そういうことがあったとメッセで話しをしたら、
「寝ているときも俺の好きにさせろ。」と叱られた。

しかし、以前、何気なくご主人様が言われた言葉を思い出した。

「おまえは抱き枕代わりにするにはでかすぎる。」

たしかに、どちらかというと長身の私は、抱き枕には長すぎる。
本来は小柄な女性を趣味とするご主人様にとって、私は規格外なのだ。

最初の出会いの時、私は40近いという年齢とか、既婚女ということとか、性癖の趣味嗜好の違いとか、その他諸々、私はご主人様の求める女とはかけ離れていたのだけれど、こうやって側に置いてもらえている。

ご主人様のラインから落とされるはずだった私が今ここにいる。

もっともっと感謝しなければいけないと思った。






ナオミが壊れ、堕ちていく記録

2007–10–23 (Tue) 03:11
やっとタイトルが決まりました。

「ナオミが壊れ、堕ちていく記録」

私は、淫乱でもヤリマンでもない。
だからご主人様は私に淫乱ヤリマンになれと言う。

私はまだ、壊れきっても堕ちきってもいない。
だからご主人様は私を壊す、堕とすと言う。

それがご主人様の私を側に置いておく目的であり最終目標であると言う。

ご主人様は私を作品だという。
でもまだ完成していない。

私はここに記録していく、私が壊され堕ちて行く様を。
それは作品が完成するまでの記録なのかもしれない。

奴隷という肩書きは無くす事にした。
ご主人様と私の関係は、主従であるということが根幹であり不変だ。
支配する者とされる者、主導権を握るものと従うもの。

従=奴隷では無い。

私は奴隷ではないが、限りなく奴隷に近く、奴隷でもある、ということかな。

何故、奴隷ではないかというと、簡単に言えば、私が望んでここにいるから。
何故、限りなく奴隷に近いかというと、諦めという気持ちもあるから。

以前のブログで私は、便利な女で便女という記事を書いた。
これと、これ。
その中の私に求められているだろうと思う役割を書いた。

「射精便所にもなる、おしっこ便所にもなる、運転手にもなるし、仕事の手伝いもする。秘書にもかばん持ちにもなるし、性処理も排泄処理も、とにかく、ご主人様が私に求めるものには〜」

ここに1つ付け加えましょう、奴隷という役割を。

垢掃除

2007–10–22 (Mon) 20:17
今日ご主人様が仕事の合間の僅かな時間を、性処理に来てくれた。

三週間ぶりのご主人様のペニス。

顔をみちゃうとだめだ、ペニスをしゃぶってしまうとだめだ…。

抵抗も反抗も何の役にも立たなくなってしまう。

忙しくて風呂に入る時間も無いというご主人様のペニスは垢でうっすらと白くなっていた。

「綺麗にしろ。」

「はい。」

ペニスに手を沿え舌を這わせて舐める。だけど、なかなか取れない。

「指で擦るんだよ。」

「はい。」

唾液で濡れたペニスを指で擦ると白いカスがぽろぽろと出てくる。それを指でかき集めて食べた。

「美味いか。」

「美味しいです。」

「こうやっておまえは、俺のチンポを綺麗にするしかない女だ。」

ザーメンはいただけなかった。

若くて血気盛んな年齢では無いとはいえ、先月は、毎週のようにザーメンを頂いたという経験をしてしまうと、ならばこの一ヶ月、出さないままでもなんともないのだろうか、それとも私にはザーメンをくださっていないというだけのことなのだろうかと、また下らない考えが頭をよぎる。

ご主人様とブログのタイトルについて少しお話をした。
いくつか案、というかフレーズやヒントをいただいた。

「何でもいいんだよ、そんな真剣に考えることはない。おまえが今後どうありたいかということをタイトルにすればいいだけだ。」

今後私はどうありたいのか、か…。

今、これを書いててふいに頭に浮かんだ言葉。

座敷牢…。

リンクについて

2007–10–22 (Mon) 00:40
まだタイトルも決まらない仮設状態のブログだというのに、既に多くの方にリンクをしていただいているようです。

ブログのURLが変わることはありませんが、タイトルが決まるまで、リンクは今しばらくお待ちいただけますでしょうか。
(既にして頂いた皆様はそのまでも構いません)

タイトルの変更等、お手間をかけさせてしまうこととなりますので…。

こちらも以前同様、リンクはご自由にしていただいて構いません。
が、こちらからのリンク、相互リンクは今回もいたしませんこと、ご理解とご了承いただきたくお願い申し上げます。

体作り

2007–10–21 (Sun) 13:47
私の記憶が間違っていなければ、10月1日にお泊りでの性処理が直近最後のご奉仕。
盆暮れ正月以外でこれだけ間が空いたのは初めてかもしれない。

心境の変化もあったということもあり、案外、これだけ間が空いても大丈夫なものなんだなと思った。(今現在は、ということですがw)

「土日は必ずジムに行く!」ということは続いています。今日も今から行ってきます。

そうそうすぐに成果が現れるわけではないけれど、ご主人様には期待していると言われているので、せめてそれくらいの期待には応えたい。

先日、部屋の片づけをしていたら、昔の写真をしまってあるCDが出てきた。
PCで開いてみてみると、そこには、若い頃の私の姿があった。

うわっ、若いっっっ@@ …しかも、ナイスバディだw

昔を懐かしむとか当時を思い出して云々という感情は沸かなかった。
ただただ、いかに私はボディの維持の手を抜いてしまったのかということを反省した。

以前ご主人様に言われたことがある。
「昔の男と付き合っているときは出来て、俺とは出来ないということか。」と。

いえ、単にボディの維持疲れちゃったということと、どんなに頑張っても衰えは確実にくるのだという虚しさも感じ始めてやめてしまっただけなんだけど、それでもそう言われても仕方がないなとも思った。
しかし、今回それら昔の写真を見たことで、違う視点で考えられた。

あれから数年、重ねた年齢と、そしてなによりもご主人様の元で過ごした年月が、当時の私には無かったものを与えてくれたと思う。

今だから出来る、今からだからこそ可能な、若いだけではない、スタイルの良さだけではない、私ならではの、ご主人様の配下にいられるだけの価値のある自分を作っていこうと思う。

さて、それではとりあえず、ジムに行ってきま〜す。



似てる?

2007–10–21 (Sun) 01:38
ギャル曽根ちゃんと、IKKOさんって似てると思いませんか?

今の私

2007–10–20 (Sat) 02:38
コメントをありがとうございます。
皆様のご期待に応えられるかどうかはわかりませんが、皆様のご期待、ご声援は私の勇気と糧になっています。

ブログのタイトルがまだ決まりません。

相変わらず出張続きのご主人様とは、先週からお会いできいません。
あ、先日、交差点でばったり会って、挨拶程度の会話を一度交わしました。

ご主人様が、ブログのタイトル案を考えてくださったのですが、そこに「果実」という言葉が入っていたので、恐れ多くも却下してしまいました。

「果実」という言葉には、一般的に、若さとか瑞々しさというものを連想されると思います。
自分の容姿とか年齢、雰囲気を思い浮かべると、その言葉にはどうしても抵抗を感じてしまいました。

折角、ご主人様が私に対して「果実」という言葉を連想してくださったというのに…。

私の心のありように少し変化がありました。

今までは、兎にも角にも「ご主人様が好きだから」だけでしたが、今は、そういう気持ちは半減どころか、ほぼなくなりつつあります。

今の私は、

仕方なく、諦めて、です。
ご主人様の配下にいるしか生きていけないから、です。

「それは屈服したということか?」
ご主人様にそう聞かれたけれど、その言葉は思い浮かばなかったです。
私の心の中には、まだまだ意地があります。
仕方ないとか諦めたとかいいながらも、意地もあります。意地があるうちは、完璧に屈服したとは言い切れないと思うんです。

何がどうなろうとも、ご主人様のペニスを最後にしゃぶるのは私。それだけは絶対、他の女にはさせたくない、させない。
私が目指しているのはその日なのかもしれない。
それまでは耐えよう。

チンポも勃たない、射精もできない、体も弱り、思うに任せないような日が、必ずいつか、ご主人様にもくる。

そのとき、いるのは、それでも何でも居たいと思うのは、居させてもらえるのは、私だけだと、思える自分が今の私の生きる望みです。

そんなご主人様を待ち望んでいるなんて、最悪の女ですよね…。

だけど。

あんなことやこんなことをしてもらうことが嬉しくて幸せだと思っている女とは私は違う、その程度の女ではないのよ、私は。

私は必ず、ご主人様の最後の女になるから、なってみせる。

私以外の誰かが、ご主人様の最後の女になるなんて、想像しただけで、反吐が出そうです…。





2007–10–18 (Thu) 23:00
ブログのタイトルが決まらない…。

というわけで、まだまだ暫くは準備室ですw

コメントありがとうございます。
皆様の応援とご期待、とても嬉しく思います。

でも、あまり気負わずにやっていきたいと思います。

ご主人様は相変わらず出張続きで、先週からお会いしていません。
あ、先日たまたま交差点でばったり会って、二言三言、会話を交わしました。

私はといえば、少し、心の持ちようというのかありようというのか、変わっているようです。

まず、ナオミの肩書きから「奴隷」という文字をはずことにしました。

主従という関係は普遍だしそれを根幹とした関係だけれど、従=奴隷ではないから。

「ナオミもただの女だったのか」とがっかりされる方も多いでしょう。
そのために、私の主もその程度の男かと思われる方もいらっしゃるでしょう。

私は、ご主人様に支配され、従い、奉仕し尽くすことでしか生きていけない、女という性の人間です。

便宜上わかりやすくするために奴隷という言葉を使っていたけれど、私は奴隷じゃない。
奴隷という役割もある、奴隷のような従者です。








開設準備のご挨拶

2007–10–18 (Thu) 01:42
まだ何も無いこのようなブログにいらしていただきましてありがとうございます。

タイトルも未定、ブログのコンセプトも未定、という状態ではありますが、
今後ともよろしくお願いいたします。

ナオミ

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ナオミ

Author:ナオミ
Sho様のもとで壊れ堕ちていくまでのNaomiの記録。

女社長は性処理奴隷

このブログは「女社長は性処理奴隷」から続いています。
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↑06年4月6日〜07年10月18日まではこちら↑

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