2007–11–23 (Fri) 21:05

ご主人様が好き、Sho様のそぱにずっといたい…、だから、私はご主人様が望むことをする。
簡単に言えばそういうことになる。
私は淫乱でもヤリマンでもない。ご主人様がそうなれというから、そうなる私をご主人様は好きだと言ってくれるから、そうすれば私はご主人様の側に居させてもらえるから。
性癖とか、趣味嗜好、また、本能として、SEXが好き、輪姦プレイが好き、誰とやっても快楽が得られる…そういう女性も世の中にはいる。
だけど私は基本的にはそうではない。
そうではない私が、必死にやってきた。貸し出しもした便所もしたハプバーに一人で行って遊んでくる。
それは、そのこと自体が好きなのではなく、ご主人様が好きだから私も好きになる。ご主人様が楽しんでくれるから私も楽しめる。
そういう私の必死さは、確かに「いじらしい」「けなげ」そんな風な印象も与えると思う。
だけど私は全てを真正面から本気で考えすぎる。
そこにご主人様と私のずれが生じる。
ご主人様の言葉は私にとって絶対だ。単なる妄想とか願望とかではなく、私に対する様々な考えや希望は全て現実として望まれていることだから奴隷である私はそれを必ずやらなければならい。
私は本気でそう考えている。

「いつでもどこでもやりたいときに好きなように扱ってもらう」ためには仕事も家庭も私は後回しにも捨てることも出来る。いや、そうしなければならないと思っている。
私とご主人様の関係は、遊びじゃない、ただの不倫じゃない、恋愛SMではない、主従だ、奴隷だ、主が絶対だ。
仕事も家庭も失って、東京の端っこで体売って生きながらえるしかなくなったとしてもいい、それでもご主人様の側に居られるならばそれが本望だ。
妄想でも夢でもない、私は本気でそう思っている。
家庭や仕事に影響や支障をきたすことなく、互いの私生活を壊すことなく、普段は恋人のように、二人だけの時は主と奴隷という関係…、そんのよう関係はただのごこっでしかないと私は思い続けてきた。
だから私は、今までの付き合いでは主従という関係ではなかったし、相手をご主人様と呼ぶことも無く、自分は奴隷ではない、つまり、「不倫恋愛SM」をやってきた。
だけど、ご主人様と一度別れて、今の付き合いを始める時に、この人は本当に主従というものを求めていて、私に奴隷(性処理奴隷)という立場の女になることを望んでいる。そしてそうなることが私に残された唯一の生きる道として与えてもらったと思い、私は遊びでも不倫でもない、本気で本当の奴隷になろうと決意して今までやってきた。
それは間違っていたの?
私が今まで必死にやってきたことは、ただの独りよがりだったの?
自己満足でしかなかったの?

そんな私をご主人様は楽しんでくれいるとばかり思っていた。
主従・奴隷という関係を真正直に受け入れ実践しようとする私を楽しんでくれているのだと思っていた。
もっと気楽に、主従をそして奴隷を楽しめばよかったの?
だってご主人様は、ただの女は必要ないのでしょう?恋人気分の女も恋愛感情もいらないのでしょう?
なんだかよくわかんなくなっちゃったよ…。
まぁ、いいや、とりあえず、ご主人様と楽しい一日を積み重ねていくということだけを考えよう…。
それにしても、ご主人様のペニスは本当にいい匂いがして美味しい。
・追記・
勘違いされないように追記します…。
だからといって私は、嫌々とか仕方なくハプバーにいったりしているわけではないです。行けばやはり楽しいですから^^
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