24時頃ホテルを出て、コーヒーを飲みたいというご主人様が言うので喫茶店を探しながら商店街を少し歩いた。
裾を捲る…。
ゲームキャラクターの女の子と同じポーズをとったつもりだったんですが…。
チェックインを済ませて部屋に行き、私は着替えて、まずは食事に。
店内は仕事帰りらしき人たちでほぼ満席。
私はこんな風に自分をデジカメで撮影していたら、ご主人様が見かねて(?)撮影してくれました^^
六本木や丸の内、お台場等のイルミネーションと比べれば小さな灯りではあるけれども、例え数分あったかないかの時間ではあったけれど、ご主人様とクリスマスの電飾の中を歩いたなんて、私にとっては最高のクリスマス。
一服してからご主人様をご自宅まで無事にお送りしました。
私の家に戻る途中、年末の工事があちこちで始まっていて、途中で何度も車の進みが止まりつまんないので、股を開いたり胸を出したりしました。
ちょっと早目のクリスマスプレゼントをご主人様からいただいた。そんなひと時でした。
ご主人様が戻られるの、早くても10時半くらいだと聞いていたけれど、二次会は断って、一時間も早く、9時半に戻られました。
しかし、大黒ふ頭に行くと…。
「上になってま●こ使え。腰振り訓練の成果を見る。」
「グラインドもしてみろ。」
「どこかでぼーっとしたいな」
ご主人様は紅茶、私はホットワイン。
時々、人が公園を横切ります。
S,H…、SHOだ、ご主人様の名前を刻んでくれたんだ…。
これは、今日の痣。こんなに良い色になってきましたよ、ご主人様^^
ご主人様に叩いていただいたお尻、色づき始めました。
JさんとTさんに、フェラチオ奉仕、ディープスロートを一生懸命させていただきました。
Jさんは、
「口だけでいっちゃいそうで、必死に我慢したよ。」「俺も、あと五分もしゃぶられていたらイッチャッテた。」
その後、お二人におま●こを使っていただき、射精してもらいました。
「ザーメンがすごく出た。こんなに出たよ。」Tさんが嬉しそうにコンドームを見せてくれました。
Jさんの心地よい全身オイルマッサージが終了したので、今度は私が気持良くしてあげる番。
個室の覗き窓の外から、誰かが私のおま●こを弄っていた。鏡にその方の腕が映っています^^
一生懸命おしゃぶりしていたら、Jさんのカメラのシャッターを押す回数が減ってきた…。だんだん、それどころじゃなくなっちゃったのかな?
Tさんとは何度か遊んでいただたことがあるので、私のハプバーでの過ごし方を心得てくれているので(ご主人様がご一緒のときにもいましたし^^)、写真もいっぱい撮ってくれました。
Author:ナオミ
Sho様のもとで壊れ堕ちていくまでのNaomiの記録。