今日、トイレでうんこしたら、いつもの匂いと違った。だけどどこかで嗅いだ記憶が…。
あ、ご主人様のうんこの匂いだわっっっっ。
なんかとても嬉しくなってしまった。
私の勝手な想像ですが、
前日(この記事の8日の部分)、ご主人様のうんこを舐めてお尻を綺麗にした時、全てを飲み込むことは出来ず、うんこを舐めて口の中に溜まった唾と一緒にティッシュに出して、を繰り返したのです。
それでも唾と一緒に体内へと入ったうんこもあったはずです。
そうやって入っていったご主人様のうんこの成分…大腸菌とかそういのは、普段私の腸内にあるものとは違う種類なわけで、それらが腸内で繁殖したことで、ご主人様と同じ匂いになったのだろうと、私は思いました。
それはまったくありえないことで、私が勝手に描いた嬉しい妄想であったとしても、
事実、私のうんこはご主人様と同じ匂いがしたのです。
菌レベルで、ご主人様に犯されて侵された…
私のうんこまでご主人様に支配された…
なんて素敵なことで幸せなことでしょう。
ご主人様のうんこで汚れた舐めて綺麗にしているとき、あることが脳裏に浮かんだ…。
R氏のこの記事のことが…。
状況は違うし口にした量も違うけれど、
私がうんこを舐めたこの口で舌でご主人様にキスをせがんだら……
優しく抱擁もそのキスを受け入れてくれることも多分ないだろうなぁ…、汚いっといって押しのけられるだろうなぁ…、でも、もしかたら万が一ということもあるかもしれない、ダメもとでやってみようか…でも…
と、少し頭の中でぐるぐるした。
そして何もしなかった。
なんか、そんな風に考えた上でしたくなかった。
なんか、何かを試すようでそんなことを考えてしまった自分が嫌だった。
舐めたといってもティッシュに出しながらという自分が情けなかった。
例え命令であったとしても、私は自らの意思でご主人様の汚れたお尻を舐めて綺麗にして、嬉しい、幸せだと感じたのだから、その上何か、しかもキスをせがむなんてもってのほかだと思ってやめた。
…
今、これを書いていて私はどうしてこうなんだろうかとちょっと悲しくなった。
私はいつも何か頭で考えながらしている。
無にならないのかなれないのか。
真っ白な脳みそでただただ使われまくり奉仕し尽くせるようになりたい…。

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- 2008/10/10(金) 00:50:19|
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