ナオミが壊れ、堕ちていく記録

初めてのお掃除

「明日、いっぱい汚してくるから明後日の朝、俺のちんぽをおまえに掃除させてやる。」

ご主人様のおちんぽ様のお掃除…
本当に私はその役目をこの二年間待ち望んでいました。

あーーー、なんて幸せなことでしょう。

「朝もおま●こ使ってシャワーに入らないまま行くから綺麗にしろよ。」

あーーーーーー…

どんなに匂いがするの、どんな味がするの…

ご主人様はどんな風に女とおま●こしているの、あんなことやこんなことしているの、
私にしているようなことをしているのなら想像は容易いが、そうでないならば想像がつかない。
それでも私は出来の悪い脳みそをフル回転して妄想に浸りおま●こをヒクヒクさせながら朝になるのを待っていた。

朝起きて、我慢できずにメールを送った。

「おちんぽ様洗っていませんか?」

「洗ってない」

あぁぁぁぁ…

ご主人様が性処理部屋に私におちんぽ様の掃除をさせにいらしてくれた。
匂いを嗅ぐ、汚れていないか舐めるようにおちんぽ様を凝視する。

残念ながら現実としては何の匂いも汚れもわからなかった。

「おまえと違って普通の女のま●こは臭くないんだ、文句言わずにさっさと掃除しろ」

文句ではないです、残念だっただけです><

いっぱいいっぱい舐めてしゃぶっておま●こを擦り付けて掃除させていただいた。

「楽しいなぁ、ちんぽが勃起するぞ。」
ご主人様が笑う、私も笑う。

「楽しいぞ、おい。」
笑いながら私の腹をグーで何発も殴るご主人様は本当に楽しそうで、私もそんな風に笑ってもらえたことが嬉しくて、おちんぽしゃぶりながら、おま●こ擦りながら、顔を張り手で、腹を拳骨で殴られながら、笑い続けた。

昨日の今日でザーメンは頂けないと思っていたけれど、いただけた。
濃厚なザーメンをお口にたっぷりいただけた。

あり難くて嬉しくて急いで写真に撮った。

口から零れかけた大切なザーメンはすぐに啜り上げて全部美味しく飲み込んだ。

ご主人様、私のような者におちんぽ様のお掃除をさせてくださってありがとうございます。

ご主人様が汚してきたおちんぽ様はナオミが生涯お掃除させていただきますので、安心して汚し続けてくださいませ。

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  1. 2008/11/21(金) 02:00:19|
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